とうとう24時間を超えて30時間不眠とかやってましたが、なんとか生還しました。
…で、そんなこんなで、3月30日に出すはずだったメールマガジン「ちょっくら書店営業」を、とうとう事前の告知もないまま発行しませんでした。どうもすみませんでした。
病気や怪我などどうしようもなかった場合以外で発行しなかったのが、多分今回が初めてです。
あと10号で100号に到達するので、INC関係者のみなさんから寄稿をつのりながらカウントダウンしていきたいというお願いを前回の総会の時にしたばかりだったのに…。
とりあえず寝ます(というか、もう一度寝ます)。
その後さらに変態的に使ってみた。
退社するときにマシンを落とさない。
自宅マシンから LogMeIn でオフィスの Windows マシンに入る。
その画面上からさらに VNC で自分の Mac も呼び出す。
少し遅いけれどちゃんと使える(そもそも Windows – Mac 間の VNC はローカルネットワーク内で動いているので、理論上は LogMeIn をかましたからといってより遅くなることはないはず)。
無問題。
オフィスのファイルサーバなどに直接入るというような考え方が普通だろうけれど、ローカルのマシンの中についついそこにしかないファイルを作ってしまうの はある意味当たり前。たとえば、一時的にウェブページへのショートカットをローカルマシンのデスクトップに作るなんてことは良くあり、それをいちいちファ イルサーバに保存するなんてことはまず無いわけで、そういうケースの時に LogMeIn と VNC の二段構えがあると急に「何でも出来る」に近い状態になる。
同じ状態を実現する方法は他にもあるよ、ということは分かっているのだけれど、なんにせよ楽なんだよね。LogMeIn はマシンの IP が固定じゃなくてもちゃんと拾ってくれるし。
電気代などの資源の無駄遣い。いつでも触れるので、つい思いついたときにいつでもちょっと仕事をしてしまう。というようなことが問題といえば問題。

