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分かりにくい建物の夢

久しぶりに「分かりにくい建物」の夢を見た。 でもいつもは、やたらと大きくて複雑なので歩き回っているとよくわからない、というのが基本的なパターンなのだけれど、今回は大きくなかった。 木造で四階建てくらいある敷地は小さな雑居… 続きを読む »

きれいな夢が見たい

「将来の夢」といったような話ではなく、夜眠っている時に見る「夢」。 そして、美しいとか華麗とかのきれいではなく「クリーン」という意味での、きれい。 大学時代の友人に、起きている時の生活とほとんど変わらない夢しか見ない、と… 続きを読む »

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最近夢を見ない

最近夢を見ない。 夢を見ないと薄っぺらでつまらない人間になったような気がする。 夢は必ず見ていて、起きた時覚えていないだけだそうだから、夢を覚えていない、というのが正しいのかもしれないけれど、どうもなじまないのでやっぱり… 続きを読む »

知り合いと会う迷子の夢

電車一本乗り換えればすぐによく知っている場所にたどり着くと信じているが、どうもいくら待っても見知った行き先の電車が来ない。 非常に小さな、路面電車の停留所にもちかいような有り様だけれど、ホームに出る前に改札があり、料金表… 続きを読む »

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手抜きな、迷子の夢

梅雨に入って気温と湿気の激しさにやられてまたまた体調を落としているさなか、お約束の「迷子の夢」を見た。 体調が悪くなったり、人生に行き詰まったりするとそういう夢を見がち、ということは以前書いたことがあるが、正直なところ最… 続きを読む »

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いつもどおり、漠然と迷う夢

起き上がって少し経ってから、また迷子の夢を見たことに気付いた。 そもそもそんな所にいる理由も分からないままかなり遠いところから自分が普段知っている生活圏内へ戻ろうとして乗り物に乗るけれど、ちゃんとたどり着けるのかどうかよ… 続きを読む »

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迷子の夢

大きな建物の中をさまよっている夢もよく見るけれど、迷子になっている夢もよく見る。目的地がはっきりしていて、しかし行き着くのに苦労しているというタイプもたまにあるが、ほとんどの場合、目的地があるのかないのかよく分からない。… 続きを読む »

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死が近づいてくる

書店に行ってみたら『サクラダリセット』の6巻目以降が、文庫じゃなく絵本だ、という夢を今朝みた。薄くて、正方形に近い変形版の小さめの絵本だった。そして何故か、絵柄はものすごく暗かった。深い意味は、全くない。ただ本当にそうい… 続きを読む »